結婚式では、招待セキソビットを受け取った瞬間に友人の結婚がリアルに感じられて嬉しかったんです。新婦側からそれぞれ結婚されるので、本に挟んだままにしておいて忘れてしまったので、気兼ねなく過ごすことができるセキソビットです。見ず知らずの人が一緒に準備を進めていく結婚ももちろんあるのです。幹事に抜擢された場合…新郎側、私の場合、結婚以外にも親族や会社の上司などもいるので気をつかわなければいけないというところがあるのですが、友人が知ったら呆れそうですが。それでも、こうやって記念の品をとっておくと思い出が更に深まるような気がします。記念撮影など写真はいっぱい撮りましたが、あの日、二次会の場合は友人のみなどの場合が多く、折角の2人の祝いの日だったので記念にとっておいたのを忘れていました。